【雑記】連休7日目、8日目、9日目

もう休みも終わりです。

あっという間のようなそうでもないような9日間でした。

 

7日目はTwitterのフォロワーの方と会いに東京へ。

 

8日目は名古屋の部屋に戻って来て。

 

9日目は新しいソファとベッドが届いたので、部屋の模様替えをしてました。

 

 

今度の長期休暇はいつになるかわかりませんが、

今度は東北に行ってみようか、1つ所に留まってみようか、

今から楽しみです。

【雑記】連休5日目、6日目

まとめて書きます。

 

5日目

別府温泉巡りということで

熱の湯

鶴の湯(別府三秘湯のうちの一つ)

ヘビん湯(別府三秘湯のうちの一つ)

阿蘇山

桜島

 

温泉は良かったです。

特に秘湯に一人で入れたのが良かった。

地元の人も入りに来ると聞いてたけど、誰も居なかったのは時期が良かったのか。

 

阿蘇山は火口が見れなかったのが残念でした。

なにやら活動が活発になってて調査中だとかで。

たしかに煙はすごい上がってた。

 

6日目

九州から名古屋まで約800キロを走って帰って来ただけだから、特にない…………。

雨が降ってると景色もろくに見れなくていかん。

【雑記】連休4日目

4日目。今日は良いものを見た。

 

昨日泊まった秋吉台

秋吉台サファリで猛獣に餌やり、マイカーでもう一周

秋芳洞で鍾乳洞探索

関門橋

九州で一番美味しいと噂に聞いた「ラーメン金田家」でとんこつラーメンを食べる

別府温泉のひょうたん温泉に入る(ミシュランで星3つ)

 

この中で一番良かったのは秋吉台でした。

あの景色は圧巻。緑の草原の生い茂った夏にでもまた来たいと思いました。

 

明日で連休が折り返しになるけれど、多分明日で九州を見終わるくらいになると思うが、さあどうか。

【雑記】連休3日目

3日目です。

今日はたいしたことしてません。

とにかく雨がひどかった。

行く先々で大雨警報、雷注意報、波浪注意報、暴風警報が…………。

 

四国カルストへの途中からスタート

しまなみ街道を渡り

昼は尾道の「朱華園」でラーメンを食べる

途中、サービスエリアに止まって昼寝したり、

クッキークリームアイス入りメロンパン食べたり、

広島焼き風たこ焼きを食べたり

山口県に入り、

柚木慈生温泉に向かうも定休日、

願成就温泉に向かうも改装中で入れず

秋吉台の真ん中にあった駐車場(イマココ)

 

しっかり下調べすれば良いんだろうけど、まあそれも含めて旅の醍醐味ということで。

【雑記】連休2日目

連休2日目。

ということで、兵庫県にある実家をスタートし、四国を巡りました。

 

ルートとしては、

 

兵庫県明石市の実家

明石海峡大橋

大鳴門橋

中華そば いのたに本店で徳島ラーメンを食べる

かずら橋

ホテル祖谷温泉で源泉掛け流し露天風呂に入る

高知城

ひろめ市場で晩ご飯(カツオのたたきと寿司)を買う

四国カルストに向かうも、直前で積雪のため通行止めを食らって立往生

車の中で晩ご飯

 

という流れでした。これで約393km。

【雑記】連休1日目

お久しぶりです。

生き返りかけてます。

 

休みが欲しいと言い続けて約3年。

ようやく9連休が取れたので前からやりたいと思ってたことをやります。

 

車も以前乗ってたHONDAのNboxを1年経たずにHONDAのVEZELに去年の11月に

買い替えてから暇ができればやろうと思っていた日本一周。

本当は去年の12月に2週間ほどの休みがもらえるはずだったけど、

それも延びたうえに、日数も減ったけど。

 

ということで、今日は今住んでいる名古屋から実家のある兵庫県まで。

明日は淡路島を通って四国に行こうかなあ、その後は九州かなあ(ほとんどノープラン)

 

 

・・・・・・30歳を過ぎてから体力の低下をよく実感します。

ラノベを集中して読むのがなかなか難しくなってきたし・・・・・・。

この先、何があるか分からないし、

今のうちにやりたいことをやっておかないと、と強く思うようになりました。

 

ちょうど今期に放送している「ゆるキャン△」の影響がないとは言わない。

良いよねアレ。影響されて寝袋とランタンとイスを買いました。

今回は車中泊で回っていきます。楽しみ。

 

 

ところで「旅」がテーマのひとつになっているラノベとして、

キノの旅」(電撃文庫

「魔女の旅々」(GAノベル)

「旅に出よう、滅びゆく世界の果てまで。」(電撃文庫

狼と香辛料」(電撃文庫

などなど。

 

そういえば「狼と羊皮紙」が途中まで読んだところで積んでたんだった。

読もう。

りゅうおうのおしごと!7

【ネタバレ注意】

あらすじ

 f:id:kuronosuke00:20180121200810p:image

あらすじ

 

「文句があるならかかってこい! 八一!!」
 清滝一門の祝賀会。師匠である清滝鋼介九段から叩きつけられたその
言葉に、八一は衝撃を受ける。
 順位戦――名人へと続く階段で、昇級のチャンスを迎えた八一と、降
級の危機にある清滝。師匠の苦しみを理解しつつも八一は己の研究を信
じて破竹の進撃を続ける。
 一方、棋力のみならず将棋への熱をも失いかけていた清滝は――
「衰えを自覚した棋士が取れる手段は二つ……」
 残酷な運命に抗うのか、従うのか、それとも……?
 笑いあり涙ありの浪速ド根性将棋ラノベ、号泣必至の第7巻!

 

 

あまりにも良かったんで久し振りに書きます。何年振りだよ………………。

【ネタバレ注意】でお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎巻毎巻熱い物語を提供してくれるんだけど、今回も特に熱かった。

みんな大好きオッサンの回です。

一巻の初めで放尿した人とは思えない。いや、それでこそ「りゅうおうのおしごと!」らしいと言えばらしいけれども。

 

ソフトにより新しい戦い方をする若手と、引退が掛かる世代。この二つの対比がすごくよくできてる上に、順位戦という仕組み。これがあるからこそ清滝鋼介と神鍋歩夢との対局が熱い。

………………うまく言葉にできない。

棋士として衰えを感じ、そこから若手に教わりに行くところが熱いし、そこからの再起。強くなりはするけど、弱いところは弱いところのままで。そんな中での神鍋との対局では泥臭く粘り強い将棋を指して。その結果により、ソフトが全てではない、人間が指すことの意味を見せてくて。いやもうとにかく熱い。

 

それ以外にも今回は蔵王竜王との対局も良かった。なにがすごいかってこれは………………作中で全部語られてたな。

 

とにかく今回もすごく良かった。

あと、天衣が可愛い。

 

うつ病の時に読んでたラノベ

お久しぶりです。

死んでました(比喩表現)

 

ちょっとどころではなく忙しくて精神的にくたばってました。

あ、ましになってきてますが今もです。

 

ましになってきたので、ちょいと気まぐれにブログを書いてみる。

 

いやー、何が恐ろしいかというと色んなことにやる気が起きなくなってくる、からのラノベの新刊を読む意欲が薄れてくるというところ。自分では「何だか読む気になれないなあ」と思いつつも、それが異常だとなかなか分からなかった。ラノベを読まないなど、普段の自分から考えるとどれだけおかしいことなのか分かるはずなのに分からない。

 

と、そういう症状を自覚したところで、意識的に読んでたラノベを紹介します。

 

精神的に参ってるときに読んだラノベで、そういう時にも楽しめる、かつ元気になる・・・・・・かどうかはわかりません個人の感想です。ですが、誰かが同じような状況になった時にちょっとでも助けになればなあと、思ったり思わなかったり。

 

ということで、以下【微量のネタバレ注意】

 

 

 

 

 

 

 

 

1.なれる!SE16 2年目でわかる?SE入門 (電撃文庫)

 

 仕事でうつになっているのに何を読んでるんだと思う方もいるかもしれない。

自分でもそう思う。

内容は萌えるSE残酷物語、いわゆるお仕事系なラノベ。いつも現場で発生するトラブルや無理難題をなんとか解決する、後味爽快にして専門用語がたくさん出てくるのに読みやすい文章のリズム。

それが、今回で完結するということで。また1巻から読み返したいと思える最高の結末でしたが。色々考えさせられることも多く・・・・・・。

フリーになる道もいいかもしれない・・・・・・。

 

 

 

2.スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました

 

主人公が現世で過労死して、異世界でスローライフを送る作品。

あああ、羨ましい。スローライフを送りたい。

問題は起こるんだけど、その解決方法も含めて全体的に緩いノリで読んでて疲れない←ここ大事!

ちょこちょこ労働に関する金言があっていいぞためになる。

田舎でのスローライフ、調べてみると預金があればなんとかなりそうなのでありかもしれない・・・・・・。

 

 

 

3.されど罪人は竜と踊る 20: 三千万の美しき残骸 (ガガガ文庫)

 

せっかくうつ病になったのだから元祖鬱ラノベを読まずになんとする!

結局、読んだのは最新刊だけだけど。1巻は電子書籍で新しく買ったけど再読する余裕はなかった・・・・・・。できればアナピヤの悲劇まで行きたかったのに無念・・・・・・。

最新刊も鬱屈した展開ではあったものの、1巻の頃よりは方向性が変わってきたように思う。最初の方は読者に対して無差別に撒き散らしていたものが、最近のものになると一部の層に指向性をもって放たれるようなそんな感じ。

 

 

 

4.ウィザーズ・ブレイン (電撃文庫)

5.ウィザーズ・ブレインⅡ楽園の子供たち(電撃文庫

6.ウィザーズ・ブレインⅢ光使いの詩(電撃文庫

7.ウィザーズ・ブレイン世界樹の街(電撃文庫

8.ウィザーズ・ブレインⅤ賢人の庭(電撃文庫

 

怒涛のウィザブレ再読。賢人の庭のラストが読みたかった。

内容は面白いのはもちろんのことだけど、Ⅴまでなのはそれ以降は賢人会議色が強くなってくるから。Ⅴまではそれぞれ別の主人公が戦うんだけど、手段としての逃走を許容しているのがあの時読んだ理由としては大きかった。逃げてもいいんだ・・・・・・と。

今の環境から逃げ出すのもいいかもしれない・・・・・・。

 

 

 

以上。おしまい。

久しぶりに書くと書き方を忘れてるので、よくわからないことを書いてるかもしれないが、気のせい気にしない。

ライトノベル個人史

お久しぶりです。

なんだかんだ色々ありましたが生きてます。

いやもう、忙しいのなんの。と、それはさておき。

 

今、巷で話題のライトノベル個人史を書いてみます。

乗るしかない。このビックウェーブに。

 

 

 

ラノベを読み始めてかれこれ10年にはなります。

あまり若い頃から読んでた訳ではないので、自分ではまだまだそんなに読んでない、

と思ってましたが、twitterの方を見てるとどんどん若い方が入ってきて年をとったことを実感する日々。

◯◯世代。なんて言葉がありますが自分は何だろう。シャナ世代?

ということでラノベとの出会いから。

 

 

【予備校時代】

まず、ラノベを初めて読んだのは高校を卒業してからになります。

それまではマンガを読んだりゲームをしたり、フツーですねフツー。特筆すべきことはありません。ああ、そういえばアニメはまだそんなに観てなかった頃か。

まあ、大学受験がダメでして。そのダメだった理由もセンター試験が終わった直後に二次試験までの間にマンガ『マテリアル・パズル』にドハマりしまして。これが面白いのなんの! おっと話題が逸れた。

ということで予備校に通うことになったんですが、自宅から予備校まで電車で片道30分。この時間を何か有効活用できないかなと本屋をぶらついている時にラノベにであった訳です。当時、ちょうどアニメ『灼眼のシャナ』を放送してて、観たことはなかったけど名前だけは知っていて、それを本屋で見つけて試しに読んでみようと思った次第です。それまでは全くラノベを読んだことはなかったんですが、買って帰ってすぐ読んで、これは面白いぞと。1日で読み終わったのでした。はじめに読んだのが自分の趣味に完全に合致していたのは幸いでした。ただ、電車の中で読むために買ったのに、予備校が始まるまでにそれまでのシャナの既刊を読み切ってしまったのには困った困った。

さて、予備校が始まるとちょうどアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の放送が始まりました。3話をたまたま観て、買うしかない! と思い全部揃え終えて読んで。

ここから先はたぶんお決まりの流れです。なにやらライトノベルなるものは自分に合っているらしい、面白い、他にはないか。ということで、インターネットで色々調べてレーベルを問わず買い漁っていくことになるのです。この頃に読んでたのは『半分の月がのぼる空』、『ゼロの使い魔』、『吉永さん家のガーゴイル』、『フルメタル・パニック!』などなどなどなど。結構読んだ。浪人なんだから勉強しろって話ですよね。

で、予備校には1時間昼休みがありました。周りの人はお昼を食べる中、外へ出て古本屋へ全力ダッシュ。ほぼ1年間はお昼も食べずにずっとラノベを物色してました。

まあ、僕の場合は周りにラノベを読んでる友人がいなかったので、おススメを貸してもらう、教えてもらうってのはなく、全部自分で調べて買ってたんですが。買っていたといってもシリーズを一気買いなどで、新刊に手を出したりはあまりしてなかったんですが。一応、受験生ですしね! そして、図書館を利用したりすることはなく、読み終わっても売ったりはしなかったので、どんどん部屋の中を圧迫していくことに。でも、この頃は積読はなかったんです。そう、まだこの頃は・・・・・・。

 

 

【大学時代】

自宅から通いでしたので、電車通学の片道1時間半。行きと帰りで最低でも1冊は読んでました。1、2年の頃はほぼ一人で過ごしてたので休憩時間もずっとラノベを読んでた訳で。新人賞受賞作など、新作ラノベにも数多く手を出すとともに、過去作も読んでいきました。この頃には『バッカーノ!』、『空ノ鐘の響く惑星で』、『断章のグリム』、『ウィザーズ・ブレイン』、『終わりのクロニクル』、『薔薇のマリア』、『ミスマルカ興国物語』、『サクラダリセット』、『バカとテストと召還獣』、『文学少女シリーズ』、『聖剣の刀鍛冶』、『緋弾のアリア』、『BLACK BLOOD BROTHERS』などなどなどなど。今も続いているものもありますが、打ち切られたものも数多く・・・・・・。

とにかくたくさん買ったし読んだ。それまでの貯金を食いつぶす勢いで。というか、スッカラカンになりました。ちょうどその頃に読んだのが『戦闘城塞マスラヲ』の5巻でした。その内容に感動して、ラノベを買うためにバイトを初めて。気になった作品はどんどん買うようにしてたので、大学卒業時点で積読は約100冊ありました。

この大学に通ってた頃にガガガ文庫なんかの新しいレーベルが出てきたり、ラノベ原作のアニメが増えてきたりとラノベ廻りが盛り上がっていた印象があります。3、4年の頃には友人に色々とラノベを勧めたりして、一番ラノベを読んでいる頃でした。

 

 

【社会人時代】

社会人になってから何が大きく変わったかというと、それまでは紙媒体で買っていたのが、電子書籍をメインにしていくことになった点です。仕事の都合上、一所に留まることがあまりなかったので、引っ越しの手間&保管場所の問題から『BOOK WALKER』を利用しての電子書籍へと変わっていきました。社会人になって5年、まだまだ問題点もありますが、だいぶ電子書籍も使いやすくなりました。どっちが良い、悪いも読み手の相性がありますが、購入する媒体の選択肢が増えたのは良いことだと思ってます。

まあ、でもその弊害がありまして。簡単に帰るもんだからどんどん積読が増えていくんですよね。今では紙も電子も合わせると700冊オーバー。仕事が忙しくなって読めないにも関わらず、買う量は減るどころか増える一方なので。どうにもなりません。大学の頃から追いかけてるシリーズ、知ってる作者の新作、新人賞受賞作と読みたい作品が多すぎて全く追いつけません。新作情報も満足に集められていません。求ム、面白いラノベ

社会人になってから、というよりここ1、2年でなろう発のラノベが目立つようになってきました。アニメ化して、そのできが良かったからですよねえ。『この素晴らしい世界に祝福を!』、『転成したらスライムだった件』、『ナイツ&マジック』などなど。まだこの辺りは詳しくはないですけど、よくなろう作品には異世界転生が多いとか、俺ツエーが多いとか、色々言われてますけど自分は大好きだって面白いから! あと、読んでて疲れないというのは大きい。

ブログも去年から始めました。書いてて気づいたけど、定期的に更新してる人はすごい。一時期僕も毎日更新してたけど、とてもじゃないがそんな時間はもうない。

 

 

とまあ、そんな感じで。

今まで読んできたラノベは3000冊オーバー。この歳でこの冊数は多いのか少ないのかは分かりません。まだまだこの先も読み続けていきます。

書いてて思ったけど、やっぱり1番最初の頃に読んだラノベの印象は強いね。

 

2016年7月の読書メーターまとめ

記録用

 

2016年7月の読書メーター 読んだ本の数:19冊 読んだページ数:5665ページ ナイス数:77ナイス 我がヒーローのための絶対悪 3 (ガガガ文庫)我がヒーローのための絶対悪 3 (ガガガ文庫) 読了日:7月31日 著者:大泉貴
弱キャラ友崎くん Lv.1 (ガガガ文庫)弱キャラ友崎くん Lv.1 (ガガガ文庫)感想 これはとても良かった。まさかのハウツー本。 読了日:7月31日 著者:屋久ユウキ
どうでもいい 世界なんて: ークオリディア・コードー (ガガガ文庫 わ 3-20)どうでもいい 世界なんて: ークオリディア・コードー (ガガガ文庫 わ 3-20)感想 前編だった。 読了日:7月31日 著者:渡航(Speakeasy)
妹さえいればいい。 5 (ガガガ文庫)妹さえいればいい。 5 (ガガガ文庫)感想 面白かったっ! 読了日:7月29日 著者:平坂読
無法の弁護人 (2) 正しい警察との最低な戦い方 (Novel 0)無法の弁護人 (2) 正しい警察との最低な戦い方 (Novel 0)感想 面白いのが読者にも思考を促してくれるところ。新人弁護士・本多と同様に阿武隈に振り回されることになるが、その行動の理由がピタリと分かった時の爽快感と言ったら。 読了日:7月28日 著者:師走トオル
アクセル・ワールド (20) ―白と黒の相剋― (電撃文庫)アクセル・ワールド (20) ―白と黒の相剋― (電撃文庫) 読了日:7月27日 著者:川原礫
異世界ならニートが働くと思った? (3) エルフの姫を調教して世界最強を倒します。 (MF文庫J)異世界ならニートが働くと思った? (3) エルフの姫を調教して世界最強を倒します。 (MF文庫J) 読了日:7月25日 著者:刈野ミカタ
ゲーマーズ! (5) ゲーマーズと全滅ゲームオーバー (ファンタジア文庫)ゲーマーズ! (5) ゲーマーズと全滅ゲームオーバー (ファンタジア文庫)感想 どうしてこうなったし 読了日:7月24日 著者:葵せきな
冴えない彼女の育てかた (10) (ファンタジア文庫)冴えない彼女の育てかた (10) (ファンタジア文庫)感想 め、めんどくせえええええ!! さすがです最高でした。 読了日:7月24日 著者:丸戸史明
金色の文字使い (8) ‐勇者四人に巻き込まれたユニークチート‐ (ファンタジア文庫)金色の文字使い (8) ‐勇者四人に巻き込まれたユニークチート‐ (ファンタジア文庫) 読了日:7月24日 著者:十本スイ
くじ引き特賞:無双ハーレム権 2 (GA文庫)くじ引き特賞:無双ハーレム権 2 (GA文庫) 読了日:7月24日 著者:三木なずな
英雄都市のバカども (3) 〜アルコ・ホール三番街の何でも屋〜 (ファンタジア文庫)英雄都市のバカども (3) 〜アルコ・ホール三番街の何でも屋〜 (ファンタジア文庫) 読了日:7月16日 著者:アサウラ
そんな世界は壊してしまえ (2) ‐クオリディア・コード‐ (MF文庫J)そんな世界は壊してしまえ (2) ‐クオリディア・コード‐ (MF文庫J) 読了日:7月15日 著者:さがら総(Speakeasy)
ロクでなし魔術講師と禁忌教典 (6) (ファンタジア文庫)ロクでなし魔術講師と禁忌教典 (6) (ファンタジア文庫) 読了日:7月12日 著者:羊太郎
ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? Lv.11 (電撃文庫)ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? Lv.11 (電撃文庫) 読了日:7月11日 著者:聴猫芝居
ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン (10) (電撃文庫)ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン (10) (電撃文庫)感想 そうそうこれこれ。これが読みたかった。 読了日:7月10日 著者:宇野朴人
異世界とわたし、どっちが好きなの? (MF文庫J)異世界とわたし、どっちが好きなの? (MF文庫J) 読了日:7月3日 著者:暁雪
ヒマワリ:unUtopial World (2) (角川スニーカー文庫)ヒマワリ:unUtopial World (2) (角川スニーカー文庫) 読了日:7月3日 著者:林トモアキ
この素晴らしい世界に祝福を! (9) 紅の宿命 (角川スニーカー文庫)この素晴らしい世界に祝福を! (9) 紅の宿命 (角川スニーカー文庫) 読了日:7月2日 著者:暁なつめ
読書メーター

2016年6月の読書メーターまとめ

記録用

 

2016年6月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:3119ページ
ナイス数:72ナイス

六畳間の侵略者!? 22 (HJ文庫)六畳間の侵略者!? 22 (HJ文庫)
読了日:6月26日 著者:健速
クソゲー・オンライン(仮) 「運営は全員逃げたけどなんの問題もないわ!」 (MF文庫J)クソゲー・オンライン(仮) 「運営は全員逃げたけどなんの問題もないわ!」 (MF文庫J)
読了日:6月26日 著者:つちせ八十八
ようこそ実力至上主義の教室へ (4) (MF文庫J)ようこそ実力至上主義の教室へ (4) (MF文庫J)
読了日:6月25日 著者:衣笠彰梧
最強喰いのダークヒーロー (GA文庫)最強喰いのダークヒーロー (GA文庫)感想
清々しい。
読了日:6月24日 著者:望公太
超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! 3 (GA文庫)超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! 3 (GA文庫)
読了日:6月21日 著者:海空りく
半分の月がのぼる空 1 (文春文庫)半分の月がのぼる空 1 (文春文庫)
読了日:6月19日 著者:橋本紡
転生従者の悪政改革録 (3) (角川スニーカー文庫)転生従者の悪政改革録 (3) (角川スニーカー文庫)
読了日:6月19日 著者:語部マサユキ
デート・ア・ライブ アンコール (5) (ファンタジア文庫)デート・ア・ライブ アンコール (5) (ファンタジア文庫)
読了日:6月16日 著者:橘公司
ゴブリンスレイヤー2 (GA文庫)ゴブリンスレイヤー2 (GA文庫)
読了日:6月9日 著者:蝸牛くも
異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術5 (講談社ラノベ文庫)異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術5 (講談社ラノベ文庫)
読了日:6月9日 著者:むらさきゆきや

読書メーター

2016年5月の読書メーターまとめ

お久しぶりです。気づいたら6月後半でした。

 

いろんな作品の新刊がいつの間にか出てましたが気にしない気にしない。

6月、7月と読めない日々が続きそうです。読む時間がない。

 

ではこれで。

 

2016年5月の読書メータ
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:9728ページ
ナイス数:102ナイス

魔弾の王と戦姫(ヴァナディース) (14) (MF文庫J)魔弾の王と戦姫(ヴァナディース) (14) (MF文庫J)
読了日:5月29日 著者:川口士
緋弾のアリア (22) 彗星よ白昼夢に眠れ (MF文庫J)緋弾のアリア (22) 彗星よ白昼夢に眠れ (MF文庫J)
読了日:5月28日 著者:赤松中学
転生したらスライムだった件 7 (GCノベルズ)転生したらスライムだった件 7 (GCノベルズ)
読了日:5月24日 著者:伏瀬
転生したらスライムだった件 6 (GCノベルズ)転生したらスライムだった件 6 (GCノベルズ)
読了日:5月24日 著者:伏瀬
転生したらスライムだった件 5 (GCノベルズ)転生したらスライムだった件 5 (GCノベルズ)
読了日:5月24日 著者:伏瀬
転生したらスライムだった件 4 (GCノベルズ)転生したらスライムだった件 4 (GCノベルズ)
読了日:5月24日 著者:伏瀬
転生したらスライムだった件 3 (GCノベルズ)転生したらスライムだった件 3 (GCノベルズ)
読了日:5月24日 著者:伏瀬
ミニッツ (4) ~スマイルリンクの歌姫~ (電撃文庫)ミニッツ (4) ~スマイルリンクの歌姫~ (電撃文庫)
読了日:5月19日 著者:乙野四方字
くじ引き特賞:無双ハーレム権 (GA文庫)くじ引き特賞:無双ハーレム権 (GA文庫)
読了日:5月18日 著者:三木なずな
勇者と勇者と勇者と勇者 2 (ガガガ文庫)勇者と勇者と勇者と勇者 2 (ガガガ文庫)
読了日:5月17日 著者:川岸殴魚
りゅうおうのおしごと! 3 (GA文庫)りゅうおうのおしごと! 3 (GA文庫)感想
面白かったっ!
読了日:5月15日 著者:白鳥士郎
新約 とある魔術の禁書目録 (13) (電撃文庫)新約 とある魔術の禁書目録 (13) (電撃文庫)
読了日:5月15日 著者:鎌池和馬
ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? Lv.10 (電撃文庫)ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? Lv.10 (電撃文庫)
読了日:5月15日 著者:聴猫芝居
のうりん 12 (GA文庫)のうりん 12 (GA文庫)
読了日:5月13日 著者:白鳥士郎
命がけのゲームに巻き込まれたので嫌いな奴をノリノリで片っ端から殺してやることにした2 (HJ文庫)命がけのゲームに巻き込まれたので嫌いな奴をノリノリで片っ端から殺してやることにした2 (HJ文庫)
読了日:5月13日 著者:中田かなた
英雄教室4 (ダッシュエックス文庫)英雄教室4 (ダッシュエックス文庫)
読了日:5月13日 著者:新木伸
血翼王亡命譚 (1) ―祈刀のアルナ― (電撃文庫)血翼王亡命譚 (1) ―祈刀のアルナ― (電撃文庫)感想
なるほど
読了日:5月11日 著者:新八角
転生したらスライムだった件 2 (GCノベルズ)転生したらスライムだった件 2 (GCノベルズ)
読了日:5月8日 著者:伏瀬
転生したらスライムだった件1 (GCノベルズ)転生したらスライムだった件1 (GCノベルズ)
読了日:5月8日 著者:伏瀬
はたらく魔王さま! (14) (電撃文庫)はたらく魔王さま! (14) (電撃文庫)
読了日:5月8日 著者:和ヶ原聡司
ミニッツ (3) ~神殺しのトリック~ (電撃文庫)ミニッツ (3) ~神殺しのトリック~ (電撃文庫)
読了日:5月8日 著者:乙野四方字
ゼロから始める魔法の書 (5) ―楽園の墓守― (電撃文庫)ゼロから始める魔法の書 (5) ―楽園の墓守― (電撃文庫)
読了日:5月8日 著者:虎走かける
アサシンズプライド (2) 暗殺教師と女王選抜戦 (ファンタジア文庫)アサシンズプライド (2) 暗殺教師と女王選抜戦 (ファンタジア文庫)
読了日:5月7日 著者:天城ケイ
異能バトルは日常系のなかで11 (GA文庫)異能バトルは日常系のなかで11 (GA文庫)
読了日:5月7日 著者:望公太
軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!? (7) (ファンタジア文庫)軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!? (7) (ファンタジア文庫)
読了日:5月7日 著者:明鏡シスイ
WORLD END ECONOMiCA (3) (電撃文庫)WORLD END ECONOMiCA (3) (電撃文庫)感想
最高だった。
読了日:5月7日 著者:支倉凍砂
落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)10 (GA文庫)落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)10 (GA文庫)感想
ヴァーミリオン編に入っても面白いじゃあないか!
読了日:5月5日 著者:海空りく
ダメ魔騎士の英雄煌路(ヘルトシュトラッセ) (2) (MF文庫J)ダメ魔騎士の英雄煌路(ヘルトシュトラッセ) (2) (MF文庫J)感想
空戦というのはロマンがある。
読了日:5月3日 著者:藤木わしろ
魔法科高校の劣等生 (19) 師族会議編 (下) (電撃文庫)魔法科高校の劣等生 (19) 師族会議編 (下) (電撃文庫)感想
一条将輝の受難の日々。良い子なんだけどね。
読了日:5月1日 著者:佐島勤

読書メーター

2016年4月の読書メーターまとめ

お久しぶりです生きてます。

GWの休みはなしですラノベを読む時間がない。

 

まとまった時間がなかなか取れないので、重厚な物語や新作に手が出しにくいです。

やっぱり一気に読み終わりたいんですよね。と言いつつも読みかけのラノベが数十冊ある現状。積読は知らない。

 

で、いつラノベを読んでるのかと言いますと、晩ご飯を食べながらと風呂に入りながらとトイレに入りながらと。合わせて1日1時間ぐらいですか。それくらいあれば1ヶ月20冊は読めます。あまり分厚いのが多いと無理だけどね! 今後はその時間すら削られていく気配がプンプンしてるんですけどね!

 

 

 

 

2016年4月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:6207ページ
ナイス数:120ナイス

いでおろーぐ! (4) (電撃文庫)いでおろーぐ! (4) (電撃文庫)
読了日:4月30日 著者:椎田十三
灰と幻想のグリムガル level.8 そして僕らは明日を待つ (オーバーラップ文庫)灰と幻想のグリムガル level.8 そして僕らは明日を待つ (オーバーラップ文庫)感想
え、なにこの消化不良感。凄いところで終わってしまった。
読了日:4月30日 著者:十文字青
学戦都市アスタリスク (10) 龍激聖覇 (MF文庫J)学戦都市アスタリスク (10) 龍激聖覇 (MF文庫J)
読了日:4月27日 著者:三屋咲ゆう
サ法使いの師匠ちゃん2 (GA文庫)サ法使いの師匠ちゃん2 (GA文庫)感想
面白かったのにこれで終わりとは残念な。
読了日:4月25日 著者:春原煙
この素晴らしい世界に祝福を!スピンオフ この仮面の悪魔に相談を! (角川スニーカー文庫)この素晴らしい世界に祝福を!スピンオフ この仮面の悪魔に相談を! (角川スニーカー文庫)感想
サブキャラがメインの話も面白いのは流石。
読了日:4月24日 著者:暁なつめ
Re:ゼロから始める異世界生活 (8) (MF文庫J)Re:ゼロから始める異世界生活 (8) (MF文庫J)感想
へえええええ。油断した。
読了日:4月24日 著者:長月達平
異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術4 (講談社ラノベ文庫)異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術4 (講談社ラノベ文庫)
読了日:4月21日 著者:むらさきゆきや
マルドゥック・アノニマス 1 (ハヤカワ文庫JA)マルドゥック・アノニマス 1 (ハヤカワ文庫JA)感想
完結してから読めばよかったかなと若干思ってる。当然のごとく新しいキャラが多数出てくるんだけど、いつの間にか感情移入してる。容赦なくヒトは死んでいくが、まだ1巻だったね。またこの世界に浸れて嬉しいんだけど、この調子だと全滅もあり得るのでは……と思わずにはいられない。
読了日:4月17日 著者:冲方丁
エロマンガ先生 (6) 山田エルフちゃんと結婚すべき十の理由 (電撃文庫)エロマンガ先生 (6) 山田エルフちゃんと結婚すべき十の理由 (電撃文庫)感想
もう、結婚すればいいと思う。
読了日:4月17日 著者:伏見つかさ
トリックスターズ (メディアワークス文庫)トリックスターズ (メディアワークス文庫)感想
電撃文庫版は既読。だいぶ前に読んでたので、文章に見覚えはあるが、トリックに関してはイイ感じに忘れてたので十分以上に楽しめた。やはりトリックスターズは面白い。
読了日:4月17日 著者:久住四季
キノの旅 (19) the Beautiful World (電撃文庫)キノの旅 (19) the Beautiful World (電撃文庫)
読了日:4月14日 著者:時雨沢恵一
ハイスクールD×D (21) 自由登校のルシファー (ファンタジア文庫)ハイスクールD×D (21) 自由登校のルシファー (ファンタジア文庫)感想
ハイスクールD×Dは家族モノだった!
読了日:4月13日 著者:石踏一榮
ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? Lv.9 (電撃文庫)ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? Lv.9 (電撃文庫)感想
冬! 雪山! 合宿! そしてネトゲ! うん、いつも通りだった。
読了日:4月10日 著者:聴猫芝居
ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン (9) (電撃文庫)ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン (9) (電撃文庫)感想
最高! 最高! 最高! はじめましてとおかえりなさい。
読了日:4月10日 著者:宇野朴人
ソードアート・オンライン (17) アリシゼーション・アウェイクニング (電撃文庫)ソードアート・オンライン (17) アリシゼーション・アウェイクニング (電撃文庫)感想
凄まじいまでの総力戦にして前哨戦。いよいよか!
読了日:4月10日 著者:川原礫
コロシアム (3) (電撃文庫)コロシアム (3) (電撃文庫)
読了日:4月8日 著者:土橋真二郎
なれる!SE (14) 世にも奇妙な?ビジネスアライアンス (電撃文庫)なれる!SE (14) 世にも奇妙な?ビジネスアライアンス (電撃文庫)感想
次郎丸さんが恐ろしすぎる。
読了日:4月5日 著者:夏海公司
ここは異世界コンビニ デモン・イレブン (2) 盗賊のお客様、店員の目の前で万引きはおやめ下さい! (ファンタジア文庫)ここは異世界コンビニ デモン・イレブン (2) 盗賊のお客様、店員の目の前で万引きはおやめ下さい! (ファンタジア文庫)感想
異世界転移してるがハードモード。地味だけど、ラストの話でそれまでのキャラが再登場するのは熱い。
読了日:4月3日 著者:大楽絢太
世界の終わりの世界録(アンコール) (6) 終焉の精霊 (MF文庫J)世界の終わりの世界録(アンコール) (6) 終焉の精霊 (MF文庫J)感想
思ってたよりもはるかに壮大だった物語。
読了日:4月3日 著者:細音啓
楽園への清く正しき道程 1番目はお嫁さんにしたい系薄幸メイド (ファミ通文庫)楽園への清く正しき道程 1番目はお嫁さんにしたい系薄幸メイド (ファミ通文庫)感想
うんうん。いいねえと思っていたら。なんだこのさいごのバクダンは。
読了日:4月2日 著者:野村美月

読書メーター

2016年3月の読書メーターまとめ

おひさしぶりです生きてます。

 

仕事の方がちょーっとどころではなく忙しくなってきてます。

が、読んだ本の数は2月から1冊減っただけでした。

自分でもいつ読んでんだ?ってなりますけど、日付けを見たら週末にまとめて読んでました。ただ、買ってる数は変わってないのでどんどん積まれること積まれること。

 

3月の途中から単独での感想記事はあげれてませんけど、どれも面白いのでどうか手に取っていただければと思います。

 

ところで、「転生従者の悪政改革録」の書店店頭宣伝用の紙プレートに僕の名前が載ったもの(1巻の感想)が一部書店で飾られてたらしいです。”らしい”というのは忙しくて本屋に行く暇がなかったから! 本屋に行く暇がなかったから! 

下に載ってる感想を見ていただければ分かる通り、読み終わってそのとき思ったことを勢いで書いてるだけですので、自分でもどうかと思う感想が採用されてましたが、どうもありがとうございます。少しでも興味を持ってくれたらうれしいです。

 

2016年3月の読書メーター
読んだ本の数:22冊
読んだページ数:6981ページ
ナイス数:158ナイス

金色の文字使い 外伝 (2) ―ユニークチートと導かれし仲間たち― (ファンタジア文庫)金色の文字使い 外伝 (2) ―ユニークチートと導かれし仲間たち― (ファンタジア文庫)感想
短編集。家族モノが好きな僕にとってはどれも好きな内容。でも本編の裏話ってことで結構ダークだけどね!
読了日:3月30日 著者:十本スイ
金色の文字使い (7) -勇者四人に巻き込まれたユニークチート- (ファンタジア文庫)金色の文字使い (7) -勇者四人に巻き込まれたユニークチート- (ファンタジア文庫)感想
ハッキリ言ってくれてスッキリした。
読了日:3月27日 著者:十本スイ
軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!? (6) (ファンタジア文庫)軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!? (6) (ファンタジア文庫)感想
つづく。
読了日:3月27日 著者:明鏡シスイ
人生 えくすとら (ガガガ文庫)人生 えくすとら (ガガガ文庫)感想
えくすとらな余談が面白かった。もちろん本編も。
読了日:3月25日 著者:川岸殴魚
デート・ア・ライブ (14) 六喰プラネット (ファンタジア文庫)デート・ア・ライブ (14) 六喰プラネット (ファンタジア文庫)感想
今回も七罪がかわいかった。どんどんキャラが増えているにもかかわらず、それぞれに見せ場があるのはいい。で、狂三は?
読了日:3月24日 著者:橘公司
妹さえいればいい。4 ドラマCD付き限定特装版 (ガガガ文庫)妹さえいればいい。4 ドラマCD付き限定特装版 (ガガガ文庫)感想
変態! 変態! 変態! 新キャラ投入でさすが。一筋縄ではいかない。
読了日:3月22日 著者:平坂読
ゲーマーズ! (4) 亜玖璃と無自覚クリティカル (ファンタジア文庫)ゲーマーズ! (4) 亜玖璃と無自覚クリティカル (ファンタジア文庫)感想
ぐぐぐぐぐ! いやもうホント、許してあげてください! なんで? なんでこうなんの!? 誰が悪いの!? 悪くないの!? 読んでてすごく疲れるんだけど、くそう面白い。
読了日:3月21日 著者:葵せきな
ロクでなし魔術講師と追想日誌 (ファンタジア文庫)ロクでなし魔術講師と追想日誌 (ファンタジア文庫)感想
どの短編もクッソ面白かった。最近だと本編ではあまり見られない授業風景を見れて嬉しかった。こう、真面目と不真面目の割合が絶妙でね!
読了日:3月20日 著者:羊太郎
冴えない彼女の育てかた Girls Side2 (ファンタジア文庫)冴えない彼女の育てかた Girls Side2 (ファンタジア文庫)感想
番外編じゃないよまるっきり本編だよ、なガールズサイド。最高でした。もう完全にキャラ立ってますよね恵さん。
読了日:3月20日 著者:丸戸史明
精霊幻想記 3.決別の鎮魂歌 (HJ文庫 き)精霊幻想記 3.決別の鎮魂歌 (HJ文庫 き)感想
そうかやはりここまでがプロローグ。じっくりたっぷりとリオ君の人となりを描写してくれてるので、以降の話の期待が高まるというものです。
読了日:3月20日 著者:北山結莉
賢者の孫3 史上最強の魔法師集団 (ファミ通文庫)賢者の孫3 史上最強の魔法師集団 (ファミ通文庫)感想
いくらなんでも圧倒的過ぎやしませんかね!?
読了日:3月19日 著者:吉岡剛
転生従者の悪政改革録 (2) (角川スニーカー文庫)転生従者の悪政改革録 (2) (角川スニーカー文庫)感想
楽しい。楽しすぎる。ホントに意識から改革してる。ところで日本に転生してきたお二人の方も猛烈に気になってきてるんですが、あっちもこっちも面白いので困る。
読了日:3月19日 著者:語部マサユキ
結局、ニンジャとドラゴンはどっちが強いの? (4) (MF文庫J)結局、ニンジャとドラゴンはどっちが強いの? (4) (MF文庫J)感想
結局、ニンジャとドラゴンはどっちが強いの? その答えがここに。あの絶望的な状況からこう持ってくるとは。
読了日:3月18日 著者:伊達康
ゴブリンスレイヤー (GA文庫)ゴブリンスレイヤー (GA文庫)感想
頭のてっぺんからつま先までゴブリンゴブリンゴブリンゴブリン。
読了日:3月15日 著者:蝸牛くも
オレと彼女の萌えよペン 増刊号 (ファンタジア文庫)オレと彼女の萌えよペン 増刊号 (ファンタジア文庫)感想
最高の後日談でした!
読了日:3月13日 著者:村上凛
超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! 2 (GA文庫)超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! 2 (GA文庫)感想
ああ、ホントに超人なんだ……と改めて思った。今回は溜め回。新たな厄介な敵が現れてきて、けれどこちらの陣営の文明は加速すること加速すること。超人高校生が何人もいるおかげで出番に差が出てきでるけど、もうちょっと満遍なく! というのはやはり贅沢な欲求か。
読了日:3月13日 著者:海空りく
彼女が捕手になった理由 (一迅社文庫)彼女が捕手になった理由 (一迅社文庫)感想
面白かった。自チームの主要な人物を5人に押さえてるのがポイント。人数が多くなると把握しきれなくなるんだけど、キャラも立っていて無駄がなく、それでいて彼女の問題も含めてうまく1巻でまとまっていた。青春野球小説。王道ではあるが、沙月がだんだんとチームに受け入れられていく展開が熱い。そしてほんのちょっとの恋愛要素が絶妙。
読了日:3月13日 著者:明日崎幸
二線級ラブストーリー (講談社ラノベ文庫)二線級ラブストーリー (講談社ラノベ文庫)感想
なるほど二線級。なるほどラブストーリー。はじめは普通のラブコメかと思ったらあれよあれよという間におかしなことに。完全な三角関係。どうしてこうなった。
読了日:3月11日 著者:持崎湯葉
精霊幻想記 2.精霊の祝福 (HJ文庫)精霊幻想記 2.精霊の祝福 (HJ文庫)感想
もっと胸糞展開になると思ってたら案外サラッと流れてしまった。作中の時間が数ヶ月、半年、一年とどんどん移ろっていく。主人公の旅には目的があり、しっかりと前に進んでいくんだけど、そうか。今回もヒロインは……。
読了日:3月9日 著者:北山結莉
精霊幻想記 1.偽りの王国 (HJ文庫)精霊幻想記 1.偽りの王国 (HJ文庫)感想
精霊っていつ出てくんのと思いつつ読み進めていったけど、これはアレだ。長い長いプロローグのやつだ。ホントのホントに始まりのやつだ。それはともかく、セリア先生が可愛い。
読了日:3月6日 著者:北山結莉
インスタント・マギ (NOVEL0)インスタント・マギ (NOVEL0)感想
科学が魔法を破壊する。ああ、なんと甘美な響きなんだろうか。何気に熱血少年マンガのノリなんだよねバトルは。
読了日:3月6日 著者:青木潤太朗
俺を好きなのはお前だけかよ (電撃文庫)俺を好きなのはお前だけかよ (電撃文庫)感想
繰り返しとどんでん返しが大好物。
読了日:3月6日 著者:駱駝

読書メーター

オレと彼女の萌えよペン増刊号

【ネタバレ注意】f:id:kuronosuke00:20160313190352p:image

あらすじ

 

美少女オタクな萌え漫画家・生駒茉莉とコンビを組んだ俺の生活は、毎日毎日無茶ぶりとハプニングの連続で…「漫画喫茶で他の作品の勉強よ!」密室のフラットシートだし、距離近くない!?「学園祭で『カップル選手権』に出場するわよ!」俺と茉莉はフリだけなのに、ここまでやらせるの!?「女子の身体を描くために、エミリとみなせも水着になってもらうわ!」それ、茉莉の趣味じゃ…ってか、水着際どすぎでしょ!?あのグランプリから数年後。大学生になった茉莉と泉のデートも描かれる!最高に萌えて燃える、『萌えペン』短編集!

 

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